








海とふれあうための一軒貸し宿 "OLIVE"
日本一の夕日の街として知られる、愛媛県伊予市双海町。
実は瀬戸内旅をするには好立地であり、松山市内へのアクセスはもちろん、南予の街々やしまなみ海道へもアクセスしやすい場所にあります。
そんな双海のシンボル「道の駅ふたみ」の目の前、ポパイ(伊予上灘駅)より徒歩5分の場所に、古民家をリノベーションした一軒貸しの宿「OLIVE」はあります。
海とふれあうための絶景の宿
客室から一歩外へ出れば、そこには遮るもののない瀬戸内海が広がっています。
家族や仲間と集まって賑やかに笑い合う時間。 せわしなく過ぎる日々から離れて、波音を聞きながら一人落ち着いて過ごす時間。
瀬戸内海に浮かぶ島々を眺めて、どこかの誰かを思い浮かべる、そして非日常の体験に心浮かれる。
そんな「海とのふれあい」をコンセプトに、この宿を運営しています。
夕日が沈んだ後、見たこともない美しい景色が現れることがあります。
時の流れを空の色で知らせてくれるかのようなグラデーション。
毎日違う景色で、自然は私たちを迎え入れてくれます。
洞窟のような静寂と、古民家の温かみ
古民家をリノベーションしたからこそ、内装には独特の趣を。
49㎡の空間は、まるで「洞窟」や「隠れ家」の中にいるような落ち着いた雰囲気と、木の温もりが同居しています。
一軒貸しのプライベートな空間で、瀬戸内の凪いだ海のように穏やかな時間をお過ごしいただけます。
地元の食材を、自由なスタイルで味わう
「OLIVE」での過ごし方に決まったルールはありません。
広いスペースのキッチンがあるから、食材を近くの道の駅や「双海食品」で買って自炊するのもよし。
地元で愛される、姉妹店の「海に恋する泊まれる喫茶店ポパイ」で夕食を食べるのもよし。
天気が良ければ、ポパイの屋上で海風を感じながらバーベキューをするのもよし。
夕方は道の駅で夕日に染まり、朝は海岸沿いを散歩して心地よく目覚める。
楽しみ方は人それぞれ、あなただけの双海時間を。
仲間や家族と、広々としたプライベートステイ
「OLIVE」は、最大6名様まで宿泊可能な一軒貸しスタイル。
ダブルベッド2つに加え、エクストラ布団を4つご用意しており、家族旅行や学生さん同士でのグループ旅行に最適です。
伊予上灘駅から徒歩5分という、この土地の空気感にすぐ溶け込める場所。 双海で生まれた物語に身を纏うような、ローカルな宿泊体験を。





